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アサヒ衛陶株式会社

エディシリーズ766/566洋風サイホンゼット便器

商品特徴

エディシリーズ766/566 洋風サイホンゼット便器

洗浄水量6Lで優れた洗浄能力を有するサイホンゼット式洋風便器(ハイシルエットの密結ロータンク便器)です。
形状・洗浄方式の見直しおよび、タンク内部金具の見直しにより洗浄水量6Lを実現しました。
排水部材を組み替えるだけで、新築及びリフォームに対応可能です。
便器には「トイレコート」を標準装備していますので、汚れがつきにくく、お掃除が簡単です。
タンクは施工が容易な下給水フレキホースを採用していますので、タンクセンターから250mmであれば、左右の床給水・壁給水ともに共通部材で施工可能です。
従来型13L便器と比較すると洗浄水量は半分以下で、年間で約60%の節水を実現したエコ仕様便器です。

備考

タンク内部金具の見直し

タンク内の水位を高く設定し、その落差を利用して、水の勢いを増加させる。
オーバーフロー管に取り付けている節水フロートのフロート位置調整で洗浄水量を制御し、タンクに貯まっている水の上側6L(高水位部)を使用する。
6Lと8Lはフロートの位置を変えるだけの簡単仕様です。市町村の条例に合わせて、8Lに調整できます。

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株式会社INAX

サティス特徴

温水洗浄便座一体型便器において、世界最小の前出寸法650mmを実現した、大5L、小4Lの超節水シリーズ。 ローシルエットのタンクレストイレ。 2001年の発売以降、この「コンパクト性」をコンセプトとして販売しておりますが、2009年の4月に、「キレイトイレ サティス」として生まれ変わりました。 便座の継ぎ目をなくし清掃性を向上させた「キレイ便座」やINAXオリジナル機能の「電動リフトアップ」を搭載。また、地球環境にも優しく、業界に先駆けて大5L/小4Lの超節水の実現と省エネ達成率業界NO1を実現しました。(共に、2009年1月時点) また、低流動圧ブースター(※1)を新規開発し、世界最小サイズのまま低水圧場所でもご使用いただけるバリエーションもご用意いおたしました。なお、このブースターは後付け可能ですので、ブースターなしのタイプでも安心してお使いいただけます。トイレを個性的にする「サティスカラーズ」もご用意。

備考

(※1)低流動圧ブースター

水のエネルギーを内部のスプリングに蓄圧し、放出することで、不足している水圧を補うシステム。商品としては、搭載あり・なしの2バリエーションをご用意させていただくことで、状況に合わせてお選びいただけます。また、搭載なしのタイプでも現地設置後に、この低流動圧ブースターの部品のみ、後からも取り付け可能な設計にしておりますので、ご安心してお使いいただけます。

REGIO<レジオ>特徴

水で便器洗浄する力に空気の力を組合せてコントロールする新テクノロジー(エアドライブ洗浄方式(※1))を採用しました。 超節水(大6L、小5L)ながら、静かな洗浄音と強力な洗浄力を実現しました。 また、デザイン面では、陶器ならではの上質な質感をいかした優雅なフォルムで、側面をはじめディテールでもこだわりました。カラーは、明るく爽やかな空間作りにお奨めの「ブリリアンホワイト」とシックで落ち着いた空間作りにお奨めの「ノーブルブラック」の2色をご用意しました。 商品機能としては、便器と機能部の隙間がキレイにお掃除できる電動お掃除リフトアップやユーザー登録の方には、通常2年のメーカー保障に加え、3年間の延長保障で、合計5年間も安心してお使いいただけます。 ローシルエットのタンクレストイレ。

備考

(※1)エアドライブ式洗浄方式

サイホン便器に特有の洗浄音(破封音=ゴボゴボ音)を低減するため、水の力だけではなく、水と空気を最適にコントロールする洗浄方式。 洗浄バルブやホースなどの水制御部品だけではなく、駆動ユニットや吸引膜などのエア制御部品も搭載し、従来便器では解決しなかった洗浄音を低減するシステムです。(従来約72dB(A)から約8dB(A)の低減に成功)。また、このエアドライブ方式により、対応水圧範囲も0.05MPa(流動時)からと、より低圧の場所でもお使いいただけます。

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ジャニス工業株式会社

イーフィットクリンアルファの特徴

従来の密結ロータンク式ながら、ローシルエットを実現したトイレです。
e-fitCleanαは、オート洗浄、オート便蓋・便座開閉の温水洗浄便座を搭載したローシルエットタイプのトイレです。

・フロントスリム トイレ

お掃除のしやすさ・機能面を重視し、従来便器では当たり前にあった便器前面のフチを、大幅にカットしたオリジナルの形状「フロントスリム」を搭載した一番最初のトイレです。
汚れやすいフチを大胆に無くした事で、汚さず、残さず、掃除しやすく、さっとひと拭きで掃除が可能になりました。

・洗浄方式

2つの異なった水流で渦巻き状に流す「サイクロン洗浄」を搭載し、すみずみまでキレイに洗浄できます。

・汚れ防止

便器内の陶器表面には付着汚れを取れやすくする「Gコート」を標準採用。ガラスの様なつるつるな表面とすることで、いちだんと汚れを落としやすくしました。

・節水性

洗浄水量は、6Lの節水タイプ。弊社従来品13Lに比べて年間で54%の節水効果があります。

・ロハスなトイレ

タンクが低くローシルエットのため、トイレ空間をすっきり広々と使え、タンク式の良さを残した設計は、水道圧に左右されず、設置条件もなく、ロングライフ対応です。電気仕掛けに頼らないシンプルな便器構造は、急な停電時も安心です。
また、大きく便器・タンク・便座と3つのパーツから構成されているため、いざという時必要なパーツだけの交換で、メンテナンス完了です。

ココクリンの特徴

・オート便フタ開閉&オート洗浄

便器内蔵のセンサーが検知して、フルオートを実現。手を触れずに、便フタの開閉&便器洗浄ができます。便座はリモコン操作にて開閉ができ、使用後便器から離れると自動で洗浄します。

・フロントスリム トイレ

お掃除のしやすさ・機能面を重視し、従来便器では当たり前にあった便器前面のフチを、大幅にカットしたオリジナルの形状「フロントスリム」を搭載した一番最初のトイレです。
汚れやすいフチを大胆に無くした事で、汚さず、残さず、掃除しやすく、さっとひと拭きで掃除が可能になりました。

・洗浄方式

2つの異なった水流で渦巻き状に流す「サイクロン洗浄」を搭載し、すみずみまでキレイに洗浄できます。

・汚れ防止

便器内の陶器表面には付着汚れを取れやすくする「Gコート」を標準採用。ガラスの様なつるつるな表面とすることで、いちだんと汚れを落としやすくしました。
・節水性弊社従来品13Lに比べて年間で54%の節水効果があります。

・コンパクトデザイン

エロンゲートサイズの便器ながら、全長740mmのコンパクトサイズ。
国内の組み合わせ便器において、最小クラスのコンパクト性を実現。
空間をゆったり使え、狭小空間や、リフォームでも使いやすいトイレです。
・デザイン
ハイシルエット(密結ロータンク便器)

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TOTO株式会社

ネオレストハイブリッドシリーズの特徴

国内最少(※1)の4.8L洗浄を実現した、ウォシュレット一体形のタンクレストイレ。
ボウル形状の見直しに加え、既存機種から搭載しているTOTO独自の洗浄技術「ハイブリッドエコロジーシステム(※2)」に学習機能を搭載し、4.8L化を実現しました。
また、男性が小用を足した際やお掃除の際などに使える「eco小」ボタン(3.8L洗浄)を設置し、用途にあった最適な水量での洗浄を可能にしました。
環境配慮の点では、ネオレストハイブリッドシリーズRHタイプには「ダブル保温便座」機能を搭載し、従来便座と比較して約30%の節電を実現しました。
従来の大便器(※3)からネオレストハイブリッドシリーズRHタイプにすることで、年間142kgのCO2排出量が66%減少し、年間94kgのCO2削減になります。
ウォシュレット機能では、洗浄水量は従来のまま、大きい水玉と小さい水玉を1秒間にそれぞれ50回、計100回の水玉作り出す事により、力強さとたっぷり感をあわせもった洗浄「新ワンダーウェーブ洗浄」を実現しました。
同価格帯で異なる2デザインを品揃えすることにより、好みのレストルームの選択肢がさらに広がります。

備考

(※1) 2010年1月 現在(TOTO調べ)
(※2) ハイブリッドエコロジーシステム
貯水タンクと加圧ポンプを便器本体に内蔵し、少ない水量でパワフルな洗浄性能を発揮する洗浄方式。水道直圧の水で便器内のボウル面を洗浄する「リム洗浄」と、タンクから加圧されて流れる水で便器内から押し出す「ゼット洗浄」、2つの水流を融合(ハイブリッド)させました。従来のタンク式トイレの「タンクの分スペースを取る」、水道直圧式トイレの「最低限の水圧が確保できないと流れない」といったデメリットを解消する洗浄システムです。
(※3)13L洗浄便器とウォシュレットの組み合わせ

GGの特徴

世界初の洗浄技術「ツイントルネード洗浄(※1)」を搭載したウォシュレット一体形便器。
タンクの高さをおさえ、コンパクトなローシルエットデザインとしました。
「ツイントルネード洗浄」の搭載により、国内では初めて、タンク式トイレでの4.8L洗浄(国内最少洗浄水量(※2))を実現。
その他環境配慮機能として、
・男性の小用時やお掃除の時など、「小」よりさらに少ない水量で洗浄し、用途にあった最適な水量での洗浄が可能になる「eco小洗浄」
・便座からの放熱をできるだけ抑えるため、便座に断熱材を内蔵した「保温便座」
を搭載し、従来の大便器(※3)からGGにすることで、年間142kgのCO2排出量が76kgとなり、年間66kgのCO2削減になります。
清掃性では、拭き掃除をラクにする、便器側面の凹凸を覆うサイドカバーをつけています。
また、ノズルまわりは裏面を凹凸のない拭きやすい形状にし、更にノズルカバーをつけて清掃性を向上させています。
手を汚さずに清掃できるよう、「脱臭フィルター」の取り出し口を本体側面に設置しています。
TOTO独自の技術である「フチなし形状」の便器、「セフィオンテクト」技術も標準搭載。

備考

(※1)ツイントルネード洗浄
便器のリム面から水平方向に便器ボウル面全体を洗浄するトルネードと、ボウルの下方にあるサイドゼット穴から出る垂直方向のトルネードの2つのトルネード洗浄の融合により、強力な旋回流を発生させて効率よく汚物を流す洗浄技術
(※2) 2010年1月 現在(TOTO調べ)
(※3)13L洗浄便器とウォシュレットの組み合わせ

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パナソニック電工株式会社

商品特徴

パナソニック独自のセンサー技術で最適なエコ運転を自動で考える「エコナビ」を搭載し、業界トップクラスの省エネ性を実現。
また、熱伝導の良い新仕様の「マイクロチュービングヒーター」方式により、低消費電力で効率よく便座を温めます。
「ターントラップ方式」で洗浄水量約5.7L(※1)を実現。
約20年前の約13Lに比べ、半分以下になりました。
これらの機能の搭載により、従来比76%節電(※2)が実現、また、節水効果と合わせて年間約18,400円(※3)節約します。
水あかのつきにくい有機ガラス系の新素材が水あかを寄せ付けません。
また、毎使用後に洗剤の泡で洗う「激落ちバブル」により、お掃除の手間を省きます。
洗浄ノズルについては、ステンレス製1本ノズルとクリーンスライド設計でお掃除性と快適性がアップします。
溜水のハネ返りが気になる、というお客様の声にも配慮し、水位の上下調節がリモコンで簡単にできる機能を追加。
輪じみのお掃除も楽にできます。お掃除性と使用性をさらに向上させました。
年々高まるバリアフリーニーズにお応えするため、NEWアラウーノではアームレストが後付け可能になりました。
業界初(※4)。後付け可能なアームレストで、立ち座りがラクに。

備考

(※1)当社測定基準による
(※2)2010年1月20日現在
タンクレス一体型便器として。省エネ法(2012年度目標)準拠した測定方法により実施。「NEWアラウーノCH1202」と「当社20年前製品DL-C55」との比較。
どちらも8時間切りモード未使用モード状態での比較。
(※3)タイプ1・2の場合の水道代節約金額約12,700円/年+電気代節約金額約5,700円/年の合計金額。タイプ3はW瞬間方式ではありません。
タイプ3の場合の電気代は約2,800円/年で、節約金額約4,700円/年。
(※4)2010年1月20日現在。タンクレス一体型トイレにおいて。

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